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Author:トラ
Martin D-35とGibson B-15、Ovation USA 2778LX-5を主に弾く、土建屋です。

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帰って
一人で飯食って
寝て
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なんか
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いちおう
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なんか
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虚しいから
やめる
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一次選考通過(゚∀゚)

3年生の皆さん、引退おめでとうございます。
……ココだけの話。
色紙は当初、私の書く欄はありませんでした。
書きたいって言ったら「お前はいらん」「裏にでも書け」「っつーかサークルにくるな」とか散々なことを言われ、
当日になって空欄を埋めるために急遽呼び出され、プリアンプのセッティングの合間を縫って、受付でコソコソと書いたのです。
畜生。どいつもこいつも馬鹿にしやがって。
……さて、どこまでホントかな?
そんな今日この頃。



今年のバレンタインデーに貰った一番嬉しいプレゼントは?
割と志望度の高い会社の一次選考通過のお知らせキタ(゚∀゚)ッ!!
電話を下さった人事の方、土曜日までお仕事お疲れ様です。
次は東京で面接です。
面接よりも羽田から四ツ谷にちゃんと電車を乗り継いでたどり着けるのかの方が心配です。


ちなみに一次面接は完全に雑談でした。
一応、志望動機と修論の内容と、仕事をしていく上で大切にしたいことを聞かれたけど、あとはずっと和やかに雑談。
面接官は二人いたのですが、二人ともよく笑ってくださる方で、私も気持ちよく冗談を飛ばせたので、まぁ悪くはないんやないかと思ってはいたのですが。
こういうモンなの?
ま、とにかく頑張ります。

【独断】アコギのブランドについて語る【偏見】第一回 三大アコギメーカーって何?

普通に道歩いてたら、信号待ちで止まったタクシーの窓が開き
「タクシーいかがですかぁ?」
そんな八百屋みたいな威勢の良いタクシーの客引き、初めて見ました。
そんな今日この頃。


ギターの蘊蓄を傾ける奴ほど、実際にギターを弾かせると大したことなかったりしますよね。
ひょっとしたら、私もその一人かもしれません。
でも、ギター弾きなら多少はギターメーカ-のことを知っていた方がいいと思うのです。
何も知らずにギターを買いに行った初心者が、上手いこと店員に言いくるめられて変なギターを買わされるような事態は、なるべく避けないと。
そんなわけで、ギターのメーカー・ブランドについて、ザッと簡単に語っていきたいと思います。
あんまりマニアックなことは書かないので、「ふーん」って感じで読んでください。
明らかな間違いがあったら指摘して下さい。
でゎでゎ、始めたいと思います。




【独断】アコギのブランドについて語る【偏見】
第一回 三大アコギメーカーって何?



三大ギターメーカーというと、一般的にはMartin・Gibson・Fenderだそうです。
三大「アコースティック」ギターメーカ-となると、古くはMartin・Gibson・Guildを指していました。
フォーク全盛期からアコギの音の好みは「マーチン派」「ギブソン派」と大別され、Guildは「マーチンとギブソンの中間的な音だよね」などというすげぇ適当な扱いをされていた……ようです。(私はその頃まだ産まれてないので定かではない)
Guildを愛用していたプロミュージシャンもたくさんいるんだけど、どうしても「めったにギターを乱暴に扱わない南こうせつが、つま恋で興奮して放り投げた」「長渕剛が離婚の際に自暴自棄になり『自分が一番大切にしているものを壊してしまおう』と思って自ら叩き割った」などのエピソードが先行し、壊されるギターのイメージです。私だけ?
実際、ヴィンテージやオールドの価格も割と安いです。
その後、Guildは創業者の一人が飛行機事故で急死したことなどもあり、ズンドコズンドコ凋落。
平成7年にはとうとうFenderに買収されてしまいました。
代わりに台頭してきたのが、合理的な設計と圧倒的なプレイアビリティでプロからも急速に支持を集めたTaylor。
現在はGuildの代わりにこのTaylorを加えた、Martin、Gibson、Taylorを三大アコギメーカーと呼びます。

第二回 モーリスの方向性(1)

加奈崎芳太郎のライブに行ってきました

ちょっとサークルで、1時間くらいぶっ続けでエレキでアドリブのリードギターを弾きまくってきたのですが、
俺……ギター上手いなぁ。
読者のみなさん、ひかないで。ギタリストはナルシストでないと勤まらんのです。
そんな今日この頃。


蝦夷音楽祭というイベントに加奈崎芳太郎さんがゲスト出演するってことで、見に行ってきました。
加奈崎さんは、後に清志郎のRCサクセションにギタリストとして加入する仲井戸麗市とのデュオ「古井戸」を組んでいたことで有名ですね。
今年でデビュー40周年、そしてもうすぐ還暦を迎えるそうです。


ステージに上がった瞬間……あれ? 意外と小さいんだな、と思いました。
非常に声量のある方なので、体も大きいんじゃないかと勝手に想像してたのですが、かなり体も細かったです。
真っ赤なTシャツに黒の革ジャン、細身のズボンにサングラス。めちゃ格好いい!


このブログは一応「ギターの話をするブログ」なので、ギターの話をしますね。
ちょっとメーカーは分からなかったのですが、ソリッドボディのエレアコでした。
サウンドホールを模した凹みがあったので、Godinではないと思う。
形としては、元相方のチャボさんが盗まれたチェット・アトキンスモデルみたいな感じ。
でもヘッドがGibsonではなかった……ように思います。
これを、フェンダーの普通のエレキ用のアンプに直結してました。
しかも、ちょっとクランチ気味のセッティング。強く弾いたときは若干歪んで、アコースティックギターの音とは全然別物でした。
あれはもう、エレキの音です。
が、強く弾いたときのドライブ感がピッキングの強弱のダイナミクスをよりハッキリと意識させていて、
叫ぶところと語るように囁くところが交互に出てくるようなボーカルスタイルと非常にマッチしていて、めっちゃ格好良かったです。
こんなのもアリなんですねぇ。

嬉し恥ずかし歯間ブラし

今日もお風呂覗かれてる…(ハムスター速報)
これは事件ですな。ツチノコワロタ


就活なのですが、建築設備業に絞ろうかと思います。
仕事の結果が見える形になるってのは、やりがいを感じるだろうし。
大学での研究ともある程度関係有るし。
やらしい話すると、不況に強い。建設業の中でというだけでなく、全業種の中でもかなり強い方だと思う。
というのは、空調設備や衛生設備ってのは、必ず15年程度で更新しなければならない。
「汚水が漏るけど、金がないから我慢しよう」「換気装置が壊れたけど、別にいいよね空気汚くて」というわけにはいかない。
で、そのまま更新する訳じゃなくて「こんな省エネ技術もありますよ」っていう技術提案をする。で、お客さんが納得してくれれば、最新の技術を社会に役立たせられる。
ほんと、この業界はいいと思う。休みがないのを我慢すれば。
でもお休み欲しい……
そんな今日この頃。


歯医者さんに行ってきました。
右下の奥歯のあたりから、こないだからイヤな臭いがしてて、歯磨きの度に出血してたので、
こりゃあ歯周病だなぁ、と思いまして。

症状を伝えると、歯医者さんが歯周ポケットを棒で探索。
「ほらほら、ここか? ここか?」
「いやん、もっと下ぁ……」
「ほんなら、ここか?」
「あん、やっ、そこぉ……だめぇ……」


関係ないけど、このブログは私の実の親も読んでるようです。
そんなことにはお構いなく、この調子で続けます。


軽い歯肉炎とのこと。
臭うのは原因が細菌だからだと。
右下奥に歯石が溜まって細菌の温床ができてるので、それを取り除く必要がある。
けど、今は炎症が起こっていて取れないので、しばらく歯間ブラシを使ってキレイにし、
炎症が収まってから取りましょう、ってことで、
歯間ブラシの使い方の指導を受けました。


「じゃあ……しようか。」
そういって先生は、毛の生えた棒(※歯間ブラシ)を私の大事な部分(※口)にあてがった。
「最初はちょっと痛くて血も出るけど、すぐに慣れるから」
「んぐっ……っん……」
押し殺したつもりでも、痛みのあまり声が漏れてしまう。
苦痛に歪む私の表情に気遣う様子もなく、先生はグイグイと小さな隙間に押し込んでくる。
(もっと優しくして)という私の心の叫びは届かない。
……そうよね。私にとってはたった一人の先生だけど、先生にとっての私はたくさんの患者の中の一人に過ぎないものね。
棒を出し入れする機械的な動き。何も感情などこもっていない。
それでも、私は激しい痛みの中に、少しだけ、溜まっていた「何か」を掻き出すような爽快感を感じていた。
きっとその「何か」は……歯垢だと思う。


えーっと、炎症がおさまって、次回患部の歯石を取れば完治だそうです。
しばらくは歯間ブラシを血で染めるスプラッタな夜が続きます。

スミレ博士

子曰、知者不惑、仁者不憂、勇者不懼
~先生がおっしゃった。「知恵のある人は迷わない。仁徳ある人は心配しない。勇気ある人はこわがらない」~

私はまだまだ人間が出来てないなぁ。
そんな今日この頃。




仕事柄(?)、稚内に出張することが多い。
汽車(※電車じゃないよ)で行くと片道7千円もかかる上、こういう凄い駅も通過しない。
これが、非常に辛い。
一番早い「スーパー宗谷」で片道約5時間、「特急サロベツ」だと5時間半。
何が辛いって、乗り換え無しで行けちゃうところです。停車時間もそんなに長くないので、外の空気が吸いたくなって仕方ない。
私はまだいいのだが、ボスはヘビースモーカーなので、そりゃもう大騒ぎ。
そんなわけで、複数人ならガソリン代の方が安いし上、休憩も適宜とることができる車で行きます。
経験上、日本海に沿って231号線→232号線→道道が一番早くつきますが、それでも300km以上の距離があるので、朝出ても着くのは夕方になってしまいます。
で、途中でお昼ご飯を食べるわけですが、最近はずっと小平町の「すみれ」という店で食べています。

sumire.jpg

sumire2.jpg



貰ってきた名刺に描いてある地図がすんごいアバウトですが、現地に行けばすぐに分かります。
札幌方面から行くと、道の駅「おびら鰯番屋」をすぎると小さい集落が見えてきます。そこはスルーして走っていると、中くらいの集落があり、その真ん中程のご飯屋さんが数軒集まってるうちの1軒です。
最終更新日が2005年だけど、一応ここが公式ホームページ
ライダー向けなのかすごく高いウニ丼とかもメニューにありますが、カレーとかラーメンとかもあり、仕事着を着た近所の人も普通にお昼を食べに来る食堂でもあるようです。
何と言ってもオススメは「本日の海鮮丼」1050円(平成20年11月現在)
ほかほかご飯の上にたっぷりと色んな種類のお刺身がのっていて、札幌のちょっとぼったくる店なら3千円は取りそうな代物。
この海鮮丼に、ミニうどんORミニそばORミニラーメンがついてきて、ボリューム満点。
お近くにお越しの際は、是非立ち寄ってみてください。

まぁ普通にしてりゃあんまりいく用事はないと思いますけども。

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