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Author:トラ
Martin D-35とGibson B-15、Ovation USA 2778LX-5を主に弾く、土建屋です。

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SITの回し者ではありません

良いニュースと悪いニュースがあります。

良い方から。
携帯電話を買い替えました。これの赤。
まぁワンセグなんかそうそう見ないだろうし、
PCサイトビューワーも通信料かかるから使わないだろうし、
あまり性能をフルに使いこなせなさそうですが。

しかしQRコードを読めるってのと、赤外線通信ができる。
この2つでずいぶん便利になるはず。
あと、意外に使いそうなのがFMラジオ。



悪い方。
ずっとメインギターのMartin D-35に張る弦は、
SIT Royal Bronseライトゲージにしてたんですが、
楽器屋に行ったら品切れで、ワンランク細いのしか無かった(泣
店員さんに聞いてみたところ、今後入荷する予定はあるとのことですが......
この弦、札幌で扱ってるのは知る限り島村ステラ店のみ。
うーん、困った。ライブは明日やのに。

だからって細い弦を張る訳にもいかんので、
Martin SP Phosphor Bronze のライトを代わりに買いました。
これもまぁ、良い弦なんだけどね。


ギターにもよるし弾き方にもよるので、あんまり鵜呑みにされると困るんですが、
ロイヤルブロンズは良いですよ。
Martin SPと比較すると、倍音成分と音量自体がかなり大きいです。
元々D-35は高音が出るギターですが、
ロイヤルブロンズを張ってストロークなんかしてやると、
シャリーンという感じで本当に気持ちよく歌えます。
輸入元のホームページに書いてある
「輪郭ある明るいサウンドと、大きな音量が特長のプレミアムアコースティック弦です。」
は伊達じゃない。

元々、店頭で何気なく手に取ってパッケージの裏を見たら
「すべてのギタリストにとって一番だぜ!」
「すべてのピックアップにとって一番だぜ!」
「すべてのカポにとって一番だぜ!」
みたいな箇条書きが英語で書かれていて、
カポと弦の相性について言及するなんて珍しいなぁ......と思って買ってしまったのがきっかけ。
騙されたと思って一度試してみてください。


明日のライブは違う弦か......テンション下がってきた。
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